純資産
連結
- 2016年3月31日
- 2億2945万
- 2017年3月31日 +17%
- 2億6845万
- 2018年3月31日 -0.3%
- 2億6764万
- 2018年12月31日 +34.81%
- 3億6082万
個別
- 2016年3月31日
- 2億5761万
- 2017年3月31日 +4.55%
- 2億6932万
- 2018年3月31日 -0.37%
- 2億6833万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2019/05/22 11:00
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 負債合計 753,071 純資産の部 株主資本
(連結損益計算書) - #2 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- (3)当社の場合、上場申請日直前事業年度の末日は、平成30年3月31日であります。2019/05/22 11:00
2 株式の発行価格及び行使に際して払込をなすべき金額は、DCF方式による評価及び時価純資産方式により
算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ12,802千円減少し622,501千円となりました。その主な要因は未払法人税等が40,409千円、1年内返済予定の長期借入金が21,777千円、長期借入金が64,820千円減少しましたが、短期借入金が72,500千円、未払金が37,465千円増加したことによるものであります。2019/05/22 11:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ809千円減少し267,647千円となりました。その主な要因は、親会社株主に帰属する当期純損失の計上により利益剰余金が2,519千円減少したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/05/22 11:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2019/05/22 11:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法によって処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2019/05/22 11:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 45.50円 1株当たり当期純利益 6.52円
2.当社は平成28年12月13日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。このため、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益は、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算出しております。