受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 2161万
- 2018年3月31日 -37.01%
- 1361万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- イ 連結貸借対照表2019/05/22 11:00
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 現金及び預金 292,969 受取手形及び売掛金 518,032 電子記録債権 10,860 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ13,612千円減少し890,148千円となりました。2019/05/22 11:00
流動資産は前連結会計年度末に比べ11,877千円増加し、688,276千円となりました。その主な要因は、現金及び預金が59,037千円減少致しましたが、未収還付法人税等20,208千円、電子記録債権が15,181千円、受取手形及び売掛金が10,376千円増加したことによるものであります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ25,490千円減少し、201,871千円となりました。その主な要因は無形固定資産が80,065千円減少しましたが、有形固定資産が21,680千円、投資その他の資産が32,894千円増加したことによるものであります。 - #3 貸借対照表関係(連結)
- 期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当事業年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が期末残高に含まれております。2019/05/22 11:00
※3 保証債務前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 受取手形 -千円 5,572千円
次の関係会社等について、金融機関からの借入に対し債務保証を行っております。 - #4 連結貸借対照表関係(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2019/05/22 11:00
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 -千円 5,572千円 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2019/05/22 11:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
営業債務である未払金は、そのほとんどが2カ月以内の支払期日であります。