営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 9165万
- 2018年3月31日 -54.84%
- 4139万
- 2018年12月31日 +201.73%
- 1億2488万
個別
- 2017年3月31日
- 9124万
- 2018年3月31日
- -498万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/05/22 11:00
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- メントに配分していない全社費用△47,880千円であります。2019/05/22 11:00
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/05/22 11:00
- #4 事業等のリスク
- (単位:千円)2019/05/22 11:00
※上記四半期会計期間の数値については金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく有限責任監査法人トーマツの四半期レビューは受けておりません。第1四半期会計期間 第2四半期会計期間 第3四半期会計期間 売上高 700,643 761,732 835,988 営業利益 △3,021 55,368 72,540
(3) 事業体制に関するリスク - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/05/22 11:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/05/22 11:00
当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、売上高増加率、売上総利益率、人材の確保を重要な経営課題と認識していることから営業利益率を重視しております。
(4) 経営環境並びに事業上及び財務上の対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度の売上高は2,457,347千円(前年同期比7.1%増)、売上総利益率は29.8%と前連結会計年度(30.2%)から0.4ポイント低下致しました。これはWeb/モバイルアプリ開発サービス事業の売上が増加しましたが、ソフトウェアテストサービス事業で人員不足の影響により外注費が増加したことに伴い利益率が悪化したことによるものであります。2019/05/22 11:00
営業利益は41,391千円(前年同期比54.8%減)、営業利益率は1.7%と前連結会計年度(4.0%)から2.3ポイント低下致しました。これは売上総利益率の低下に加え採用費が24,143千円、研究開発費が19,027千円、人件費が18,456千円増加したことによるものであります。
経常利益33,974千円(前年同期比66.9%減)となり、ソフトウェアに関する固定資産除却損を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は2,519千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益は38,476千円)となりました。