ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 9450万
- 2018年3月31日 -84.72%
- 1444万
個別
- 2017年3月31日
- 9194万
- 2018年3月31日 -84.66%
- 1410万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 定額法を採用しております。2019/05/22 11:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産 - #2 損益計算書関係(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/05/22 11:00
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) ソフトウエア -千円 65,333千円 計 - 65,333 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 測定機器 9,207千円2019/05/22 11:00
ソフトウエア ソフトウエアテスト管理ツール 96,354千円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/22 11:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 関係会社株式評価損 38,497 38,441 ソフトウエア償却超過額 34,260 57,133 その他 1,362 1,237
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/22 11:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 一括償却資産 978 1,220 ソフトウエア償却超過額 34,416 57,133 その他 598 69
- #6 連結損益計算書関係(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2019/05/22 11:00
当社グループは管理会計上の区分を最小の単位とし、グルーピングを行っております。場所 用途 種類 大阪市中央区 自社利用ソフトウエア ソフトウエア
当連結会計年度において、上記の資産については、当初想定していた費用削減効果が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失64,539千円として認識しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/05/22 11:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/05/22 11:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
4.引当金の計上基準