純資産
連結
- 2018年3月31日
- 2億6764万
- 2019年3月31日 +54.95%
- 4億1470万
- 2020年3月31日 +200.61%
- 12億4663万
個別
- 2018年3月31日
- 2億6833万
- 2019年3月31日 +40.25%
- 3億7635万
- 2020年3月31日 +208.96%
- 11億6278万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプションを付与した時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積によっております。2020/06/30 16:05
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、DCF法と時価純資産方式の折衷法に基づいて算出した価格を基礎として決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その主な要因は短期借入金及び長期借入金(1年内返済予定を含む)が63,959千円減少しましたが、未払消費税等が59,482千円、買掛金が52,492千円、賞与引当金が31,829千円、未払法人税等が11,752千円増加したことによるものであります。2020/06/30 16:05
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ831,926千円増加し、1,246,634千円となりました。その主な要因は、マザーズ市場上場に伴う自己株式処分差益の計上により資本剰余金が585,374千円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が224,138千円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/06/30 16:05 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/30 16:05
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/30 16:05
(注)1.当社は、2019年5月30日に東京証券取引所マザーズ市場に上場したため、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、新規上場日から当連結会計年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 70.29円 180.26円 1株当たり当期純利益 25.08円 33.25円
2.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であったため期中平均株価が把握できませんので、記載しておりません。