- 4442
- 2026/09/17
- 時価
- 87億円
- PER 予
- 13.18倍
- 2020年以降
- 11.59-95.12倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.34倍
- 2020年以降
- 1.83-15.7倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 17.75%
- ROA 予
- 9.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 2億6284万
- 2022年12月31日 +212.46%
- 8億2127万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△57,136千円は、セグメント間未実現利益の調整額等△1,966千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△55,170千円であります。2023/02/14 15:04
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2023/02/14 15:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループの主力サービスであるソフトウェアテストサービスにおきましては、潜在市場規模が大きくまた参入障壁の高いエンタープライズ系(注1)領域の開拓への注力を継続し、売上規模と利益率の向上に努めております。一方で、顕在化するエンジニア不足に対しては、独自の教育ノウハウによる業界未経験者の早期戦力化、高スキル人材の登用に加え、採用部門の機能強化やビジネスパートナー獲得の活動強化を行い、人材の確保を図っております。2023/02/14 15:04
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,548,115千円(前年同期比36.8%増)となりました。増収に伴い、各段階利益は、営業利益821,275千円(同212.5%増)、経常利益831,909千円(同212.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益569,118千円(同212.5%増)となりました。
(注1)エンタープライズ系