営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 3億804万
- 2025年9月30日 -12.58%
- 2億6930万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△37,785千円は、セグメント間未実現利益の調整額△8,407千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△29,378千円であります。2025/11/14 15:30
2.セグメント利益又は損失の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と調整しております。
3.2025年3月期末において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、2025年3月期中間連結会計期間に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と調整しております。2025/11/14 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上に努めるとともに、PM層/ハイレイヤー及び営業人員の不足を、事業成長を阻害するボトルネックとして特定し、これらの解消に向けた採用施策の強化を推進してまいりました。2025/11/14 15:30
当中間連結会計期間においては、これらボトルネックの解消に向けた施策が実を結び、売上高が伸長したことに加え、管理体制の強化で売上総利益率も改善されました。一方で、新中期経営計画に沿って生成AIテストツール開発等の投資を推し進めたことから、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益ともに、前年同期を下回るもほぼ計画通り推移し、当中間連結会計期間の売上高は5,641,151千円(前年同期比11.0%増)、営業利益は269,301千円(同12.6%減)、経常利益は263,252千円(同14.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は141,323千円(同33.7%減)となりました。
(注1)エンタープライズ系