半期報告書-第30期(2023/03/01-2024/02/29)
(表示方法の変更)
(中間連結損益計算書)
前中間連結会計期間において、区分掲記して表示しておりました「営業外収益」の「雇用調整助成金」、
「営業外費用」の「休止固定資産減価償却費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当中間連結会計期間より、それぞれ「営業外収益」の「その他」及び「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「営業外収益」の「雇用調整助成金」に表
示していた45百万円は「営業外収益」の「その他」として、「営業外費用」の「休止固定資産減価償却費」に表示していた10百万円は「営業外費用」の「その他」として組替えております。
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
前中間連結会計期間において、区分掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「雇用調
整助成金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当中間連結会計期間より「その他」に含めて表示しております。これに伴い「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下において区分掲記しておりました「雇用調整助成金の受取額」は「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシ
ュ・フロー」に表示していた「雇用調整助成金」△45百万円、「雇用調整助成金の受取額」45百万円は「その他」140百万円として組み替えるとともに、「小計」△1,155百万円を△1,110百万円に変更しております。
(中間連結損益計算書)
前中間連結会計期間において、区分掲記して表示しておりました「営業外収益」の「雇用調整助成金」、
「営業外費用」の「休止固定資産減価償却費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当中間連結会計期間より、それぞれ「営業外収益」の「その他」及び「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「営業外収益」の「雇用調整助成金」に表
示していた45百万円は「営業外収益」の「その他」として、「営業外費用」の「休止固定資産減価償却費」に表示していた10百万円は「営業外費用」の「その他」として組替えております。
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
前中間連結会計期間において、区分掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「雇用調
整助成金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当中間連結会計期間より「その他」に含めて表示しております。これに伴い「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下において区分掲記しておりました「雇用調整助成金の受取額」は「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシ
ュ・フロー」に表示していた「雇用調整助成金」△45百万円、「雇用調整助成金の受取額」45百万円は「その他」140百万円として組み替えるとともに、「小計」△1,155百万円を△1,110百万円に変更しております。