半期報告書-第29期(令和4年3月1日-令和5年2月28日)
(表示方法の変更)
(中間連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「破産更生債権等」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示し
ていた815百万円は、「破産更生債権等」686百万円、「その他」128百万円として組替えております。
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
前中間連結会計期間において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりませんでした
「雇用調整助成金」は金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っており
ます。
これに伴い、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下において「雇用調整助成金の受
取額」を独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間
の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッ
シュ・フロー」の「小計」に表示していた△800百万円は、「雇用調整助成金」△4百万円、「雇用調整助
成金の受取額」4百万円、「小計」△805百万円として組替えております。
(中間連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「破産更生債権等」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示し
ていた815百万円は、「破産更生債権等」686百万円、「その他」128百万円として組替えております。
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
前中間連結会計期間において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりませんでした
「雇用調整助成金」は金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っており
ます。
これに伴い、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下において「雇用調整助成金の受
取額」を独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間
の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッ
シュ・フロー」の「小計」に表示していた△800百万円は、「雇用調整助成金」△4百万円、「雇用調整助
成金の受取額」4百万円、「小計」△805百万円として組替えております。