ピアズ(7066)の建物(純額)の推移 - 通期
連結
- 2020年9月30日
- 1465万
- 2021年9月30日 +265.41%
- 5355万
- 2022年9月30日 +178.94%
- 1億4937万
- 2023年9月30日 -39.05%
- 9105万
- 2024年9月30日 +48.87%
- 1億3554万
- 2025年9月30日 -51.27%
- 6605万
個別
- 2017年9月30日
- 2390万
- 2018年9月30日 -16.52%
- 1995万
- 2019年9月30日 -14.03%
- 1715万
- 2020年9月30日 -14.59%
- 1465万
- 2021年9月30日 +117.65%
- 3189万
- 2022年9月30日 -7.04%
- 2965万
- 2023年9月30日 -13.88%
- 2553万
- 2024年9月30日 +248.65%
- 8903万
- 2025年9月30日 -25.81%
- 6605万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2025/12/25 15:39
定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2025/12/25 15:39
(資産の種類) (内容) (金額) 建物 秋葉原センターの撤去によるもの 15,588千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.固定資産2025/12/25 15:39
当連結会計年度末における固定資産は1,634百万円となり、前連結会計年度末に比べ3百万円増加いたしました。これは、主に建物が69百万円、顧客関連資産が42百万円、繰延税金資産が39百万円減少したものの、のれんが172百万円増加したことによるものであります。
c.流動負債 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/12/25 15:39
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報建物付属設備工具、器具及び備品リース資産ソフトウエアのれん顧客関連資産 89,036千円 9,814千円 10,258千円 4,284千円 496,394千円 267,041千円
当社は原則として会社、事業等を基準にグルーピングを行っております。減損の兆候があると認められる場合には資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。判定の結果、減損損失の認識が必要と判断された場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識されます。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/12/25 15:39
(注)上記のうち、主に建物(純額)には、株式会社ピアズの本社移転に伴う設備(61,019千円)、2Links株式会社のRemoteworkBoxに関する設備(46,512千円)、工具、器具及び備品には株式会社ピアズのサーバー等(9,813千円)、リース資産(純額)には株式会社ピアズのセキュリティ機器等(10,258千円)、ソフトウエアには株式会社Qualiagramのオンライン接客システム等(49,042千円)が含まれております。当連結会計年度 建物(純額) 135,548千円 工具、器具及び備品(純額) 9,814千円
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/12/25 15:39
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年