建物(純額)
連結
- 2022年9月30日
- 1億4937万
- 2023年9月30日 -39.05%
- 9105万
個別
- 2022年9月30日
- 2965万
- 2023年9月30日 -13.88%
- 2553万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2023/12/25 15:03
定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.固定資産2023/12/25 15:03
当連結会計年度末における固定資産は1,084百万円となり、前連結会計年度末に比べ19百万円増加いたしました。これは、主に投資有価証券が129百万円、長期貸付金が144百万円増加した一方、建物(純額)が58百万円、リース資産(純額)が103百万円それぞれ減少したことによるものであります。
c.流動負債 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/12/25 15:03
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報建物工具、器具及び備品ソフトウエアのれん 25,537千円 4,905千円 16,322千円 7,166千円
当社グループは原則として会社、事業等を基準にグルーピングを行っております。減損の兆候があると認められる場合には資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。判定の結果減損損失の認識が必要と判断された場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識されます。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/12/25 15:03
(注)上記のうち、主に建物(純額)には、2Links株式会社のRemoteworkBoxに関する設備(117,276千円)、工具、器具及び備品にはZEROレジに関する端末等(12,575千円)、リース資産(純額)には2Links株式会社のRemoteworkBoxに関する設備(129,435千円)、ソフトウエアには2Links株式会社のRemoteworkBoxに関するソフトウエア(59,228千円)が含まれております。当連結会計年度 建物(純額) 149,377千円 工具、器具及び備品(純額) 26,223千円
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2023/12/25 15:03
定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。