ソフトウエア
連結
- 2020年5月31日
- 9億2580万
- 2021年5月31日 +10.54%
- 10億2337万
個別
- 2020年5月31日
- 9億2580万
- 2021年5月31日 +10.54%
- 10億2337万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (9)知的財産権の侵害等について2024/08/28 15:08
当社グループで開発・設計しているソフトウエアやプログラムは、当社グループが独自に開発・設計したものであり、当社グループは特許権侵害の調査等を、特許事務所を通じて行っています。さらに、当社グループはサービスの名称等について商標の出願、登録を行う等、第三者の商標権を侵害しないように留意しています。
しかしながら、第三者から特許権侵害や商標権侵害を理由とする損害賠償請求や差止請求を受ける可能性は完全には否定できず、その場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、当社グループが保有している知的財産権が第三者により侵害された場合には、法的措置を含めた対応を要する等、当社グループの事業運営に影響が及ぶ可能性があります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
2016年4月1日以後に取得する建物附属設備、構築物並びに一部の工具、器具及び備品については定額法を、その他については定率法を採用しています。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年)に基づく定額法を採用しています。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2024/08/28 15:08 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次の通りです。2024/08/28 15:08
前連結会計年度(自 2019年6月 1日至 2020年5月31日) 当連結会計年度(自 2020年6月 1日至 2021年5月31日) 建物及び構築物 5,041千円 -千円 ソフトウエア 2,006 4,695 その他 1,380 0 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 青山パラシオ 97,912千円2024/08/28 15:08
ソフトウエア Sansan事業のアプリケーションに関するソフトウエア 440,574千円
名刺データ化に関するソフトウエア 153,782千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2024/08/28 15:08
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 場所 種類 金額(千円) 事業用資産 表参道本社 ソフトウエア 37,854
ソフトウエアについては、当初想定していた用途での利用見込みがなくなったため、減損損失を認識しています。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2024/08/28 15:08
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年)に基づく定額法を採用しています。
ハ リース資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しています。2024/08/28 15:08
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年)に基づく定額法を採用しています。
(3)リース資産