建物(純額)
個別
- 2019年5月31日
- 3億3490万
- 2020年5月31日 +4.13%
- 3億4872万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2024/08/28 15:04
2016年4月1日以後に取得した建物附属設備、構築物並びに一部の工具、器具及び備品については定額法を、その他については定率法を採用しています。
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2024/08/28 15:04
前連結会計年度(自 2018年6月 1日至 2019年5月31日) 当連結会計年度(自 2019年6月 1日至 2020年5月31日) 建物及び構築物 10,961千円 5,041千円 ソフトウエア 5,061 2,006 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりです。2024/08/28 15:04
建物 表参道本社 86,837千円
Sansan One 46,781千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2024/08/28 15:04
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 場所 種類 金額(千円) 事業用資産 表参道本社 ソフトウエア 20,594 福岡支店 建物及び構築物 8,523 その他(有形固定資産) 5,131
建物及び構築物、その他(有形固定資産)については事業所の閉鎖に関する意思決定を行ったため、減損損失を計上しています。ソフトウエアについては、当初想定していた用途での利用見込みがなくなったため、減損損失を認識しています。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)2024/08/28 15:04
不動産賃貸借契約に関する敷金について、回収が最終的に見込めないと認められる金額(賃借建物の原状回復費用)を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用計上する方法によっており、資産除去債務の負債計上は行っていません。
なお、当連結会計年度の負担に属する金額は、見込まれる入居期間に基づいて算出しています。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2024/08/28 15:04
2016年4月1日以後に取得する建物附属設備、構築物並びに一部の工具、器具及び備品については定額法を、その他については定率法を採用しています。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/08/28 15:04
2016年4月1日以後に取得した建物附属設備、構築物並びに一部の工具、器具及び備品については定額法を、その他については定率法を採用しています。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)