- 4443
- 2026/09/29
- 時価
- 2575億円
- PER
- 37.8倍
- 2020年以降
- 赤字-1763.7倍
(2020-2026年) - PBR
- 12.81倍
- 2020年以降
- 6.27-38.11倍
(2020-2026年) - 配当
- 0.12%
- ROE
- 33.89%
- ROA
- 12.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Sansan(4443)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2017年5月31日
- 8649万
- 2018年5月31日 +18.12%
- 1億217万
- 2019年5月31日 +227.79%
- 3億3490万
- 2020年5月31日 +4.13%
- 3億4872万
- 2021年5月31日 +19.19%
- 4億1563万
- 2022年5月31日 +53.5%
- 6億3800万
- 2023年5月31日 -12.23%
- 5億6000万
- 2024年5月31日 -45.18%
- 3億700万
- 2025年5月31日 +537.13%
- 19億5600万
- 2026年5月31日 -10.02%
- 17億6000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2026/08/19 15:33
2016年4月1日以後に取得する建物附属設備、構築物については定額法を、その他については定率法を採用しています。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次の通りです。2026/08/19 15:33
前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 建物及び構築物 1 百万円 0 百万円 ソフトウエア 38 16 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次の通りです。2026/08/19 15:33
建物 渋谷サクラステージ及び幕張センターの設備 35百万円 工具、器具及び備品 渋谷サクラステージの器具、備品 64百万円 リース資産 渋谷サクラステージの器具・備品 35百万円 その他 ピックルボールコート関連工事 55百万円 ソフトウエア Sansan事業のアプリケーションに関するソフトウエア 263百万円 Eight事業に関するソフトウエア 220百万円 名刺データ化に関するソフトウエア 93百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)2026/08/19 15:33
当社グループは、原則として事業の種類を考慮し、主として提供するサービス等によってグルーピングしています。場所 用途 種類 金額 株式会社言語理解研究所(徳島県徳島市) 事業用資産 建物及び構築物 1百万円 その他 2百万円 その他 のれん 226百万円
連結子会社である株式会社言語理解研究所社の保有する事業用資産及びそののれんについて、当初予定していた収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。なお、回収可能価額は使用価値により測定していますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから、回収可能価額をゼロとして評価しています。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)2026/08/19 15:33
不動産賃貸借契約に関する敷金について、回収が最終的に見込めないと認められる金額(賃借建物の原状回復費用)を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用計上する方法によっており、資産除去債務の負債計上は行っていません。
なお、当連結会計年度の負担に属する金額は、見込まれる入居期間に基づいて算出しています。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/08/19 15:33
2016年4月1日以後に取得した建物附属設備、構築物については定額法を、その他については定率法を採用しています。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)