ソフトウエア
連結
- 2018年5月31日
- 6億183万
- 2019年5月31日 +38.7%
- 8億3473万
個別
- 2018年5月31日
- 6億183万
- 2019年5月31日 +38.7%
- 8億3473万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
2016年4月1日以後に取得した建物附属設備、構築物並びに一部の工具、器具及び備品については定額法を、その他については定率法を採用しています。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しています。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2024/08/28 15:01 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2024/08/28 15:01
前連結会計年度(自 2017年6月 1日至 2018年5月31日) 当連結会計年度(自 2018年6月 1日至 2019年5月31日) 建物及び構築物 -千円 10,961千円 ソフトウエア 1,528 5,061 その他 - 364 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- Sansan Innovation Lab工事 50,880千円2024/08/28 15:01
ソフトウエア Sansan事業のアプリケーションに関するソフトウエア 384,570千円
名刺データ化に関するソフトウエア 178,131千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2024/08/28 15:01
事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っています。用途 場所 種類 金額(千円) 事業用資産 表参道本社 ソフトウエア 20,594 福岡支店 建物及び構築物 8,523 その他(有形固定資産) 5,131
建物及び構築物、その他(有形固定資産)については事業所の閉鎖に関する意思決定を行ったため、減損損失を計上しています。ソフトウエアについては、当初想定していた用途での利用見込みがなくなったため、減損損失を認識しています。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2024/08/28 15:01
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しています。
ハ リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しています。2024/08/28 15:01
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しています。
(3)リース資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
2016年4月1日以後に取得する建物附属設備、構築物並びに一部の工具、器具及び備品については定額法を、その他については定率法を採用しています。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しています。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2024/08/28 15:01