営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年9月30日
- 28億6400万
- 2020年9月30日 +16.24%
- 33億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外販売においては、第1四半期累計期間において中国を中心に売上高が好調に推移していた中、第2四半期累計期間において新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、中国国内の物流停止や中国向け輸出の延期等が生じたことで、販売活動が一部影響を受けましたが、海外EC販売の伸長により売上高は前年を大きく上回る結果となりました。2020/12/24 15:00
以上の結果、当事業年度の売上高は33,728百万円(前事業年度比0.5%増)、営業利益は3,329百万円(前事業年度比16.2%増)、経常利益は3,295百万円(前事業年度比16.5%増)、当期純利益は2,122百万円(前事業年度比16.3%増)となりました。
なお、当社の事業セグメントは化粧品、ヘルスケアに関わる商品の通信販売、直営店舗販売・卸売販売及び海外販売でありますが、直営店舗販売・卸売販売及び海外販売の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメントごとの記載を省略しております。