- 4931
- 2026/08/28
- 時価
- 460億円
- PER 予
- 13.13倍
- 2019年以降
- 7.73-31.2倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.84倍
- 2019年以降
- 1.14-4.5倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 2.71%
- ROE 予
- 14.03%
- ROA 予
- 11.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年9月30日
- 47億1200万
- 2022年9月30日 -15.64%
- 39億7500万
個別
- 2021年9月30日
- 44億3600万
- 2022年9月30日 -17.43%
- 36億6300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/12/21 15:00
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、当事業年度より「契約負債」として表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当事業年度の財務諸表に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社フラット・クラフトを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにフラット・クラフト株式の取得価額と株式会社フラット・クラフト取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/12/21 15:00
(注)「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額を開示しております。流動資産 429 百万円 のれん 1,055 〃 流動負債 △103 〃 固定負債 △124 〃
当連結会計年度(自 令和3年10月1日 至 令和4年9月30日)