- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/01/18 16:13- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 261,005千円
固定資産 26,727千円
資産合計 287,733千円
2024/01/18 16:13- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物については定額法を採用しております。
2024/01/18 16:13- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/01/18 16:13 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/01/18 16:13- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにアジト株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 261,005 | 千円 |
| 固定資産 | 26,727 | |
| のれん | 202,700 | |
2024/01/18 16:13- #7 減損損失に関する注記(連結)
(1) 減損損失の認識に至った経緯
事業の収益性が低下し固定資産の帳簿価額の回収が見込めなくなった資産グループについて減損損失を認識しております。
(2)資産のグルーピングの方法
2024/01/18 16:13- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は、151,652千円増加し、5,300,501千円となりました。主な内訳は、現金及び預金が3,827,359千円、受取手形及び売掛金が980,467千円であります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、1,023,559千円減少し、918,893千円となりました。主な内訳は、のれんが339,833千円、敷金及び保証金が303,862千円、投資有価証券が56,137千円であります。
2024/01/18 16:13- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループでは連結財務諸表の作成にあたり、固定資産の減損に係る見積りが経営の実態を適切に反映したものになるようグルーピングを行い、減損の兆候を判定しております。固定資産のグルーピングは、管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。
減損の兆候が存在すると判定された場合は、当該資産グループの割引前の将来キャッシュ・フローを見積り、対象会社の将来の事業計画に基づく割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失を認識すべきであると判定された場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該帳簿価額の減少額は減損損失として計上しております。
2024/01/18 16:13- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
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