- 7067
- 2026/10/07
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 26.61倍
- 2020年以降
- 赤字-783.98倍
(2020-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2020年以降
- 1.04-7.24倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0.92%
- ROE 予
- 5.27%
- ROA 予
- 3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ブランディングテクノロジー(7067)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 36億2686万
- 2019年12月31日 +5.39%
- 38億2237万
- 2020年12月31日 -15.01%
- 32億4862万
- 2021年12月31日 +10.48%
- 35億8898万
- 2022年12月31日 +7.67%
- 38億6410万
- 2023年12月31日 -12.7%
- 33億7323万
- 2024年12月31日 +6.67%
- 35億9838万
- 2025年12月31日 -3.76%
- 34億6301万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 15:06
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当該事業におきましては、ブランドの「らしさ」を確立したいと考える中小・地方企業様に対して、「ブランドファースト」の考え方を反映した独自フレームワークを軸としたオウンドメディアの構築・運用及び経営サポート、コンテンツマーケティング等を提供し、集客、採用・組織体制・企業文化における課題を解決しております。また、医療・建築・不動産・製造を中心に、3,000社超の既存顧客ネットワークから蓄積された「業界別ノウハウ」をもとに、成長可能性を高めるためのプロジェクト推進ができることを強みとしております。2024/02/09 15:06
当第3四半期連結累計期間におきましては、当初計画していた受注計画に遅れが生じたことから、当第2四半期連結会計期間に改善計画を策定し実行しておりました。改善計画により、マーケティング活動からの見込み顧客の獲得、受注は堅調に推移していたものの、営業人員による受注獲得は改善計画を下回っております。また利益率の低下の要因となっていた不採算案件については、減少傾向にあるものの、更なる改善が求められる状況となっております。以上より、売上高は1,064,169千円(前年同期比2.0%減)、セグメント利益は169,193千円(前年同期比13.5%減)となりました。
② デジタルマーケティング事業