仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 2364万
- 2019年3月31日 -34.73%
- 1543万
個別
- 2018年3月31日
- 2164万
- 2019年3月31日 -32.17%
- 1467万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/28 15:42
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ33,571千円減少し、1,639,702千円となりました。2019/06/28 15:42
流動資産は、前連結会計年度末に比べ56,044千円減少し、1,364,216千円となりました。これは主に現金及び預金が21,387千円、受取手形及び売掛金が25,824千円、仕掛品が8,213千円減少したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ22,473千円増加し、275,485千円となりました。これは主に、生産性向上のための事務用機器等の取得により有形固定資産が10,688千円、無形固定資産が18,066千円増加した一方で、繰延税金資産が4,184千円減少したこと等によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2019/06/28 15:42
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/28 15:42
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。