- 7378
- 2026/10/16
- 時価
- 109億円
- PER 予
- 11.31倍
- 2021年以降
- 赤字-58.77倍
(2021-2025年) - PBR
- 3.86倍
- 2021年以降
- 1.56-5.79倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 4.21%
- ROE 予
- 34.16%
- ROA 予
- 22.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年7月31日
- 2億3908万
- 2021年7月31日 +10.95%
- 2億6525万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2021/09/14 16:00
(単位:千円) その他の費用 1,641 - 営業利益 90,835 70,108 金融収益 3 3 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2021/09/14 16:00
(単位:千円) その他の費用 1,951 - 営業利益 239,082 265,250 金融収益 37 12 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 告セグメントに関する情報2021/09/14 16:00
当社グループの報告セグメントによる収益及び業績は以下のとおりであります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
前第3四半期連結累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年7月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、派生メディアにおいては、新型コロナウイルス感染症の流行による景気の冷え込みにより有効求人倍率が低下したことで、転職メディア「キャリズム」の案件数が減少するなどの影響があり、売上が減少致しました。2021/09/14 16:00
以上の結果、IFRSに準拠した当第3四半期連結累計期間の業績は、売上収益は1,121,914千円(前年同期比0.5%増)となりました。リーガルメディアの売上収益は引き続き成長したものの、派生メディアの売上収益がコロナ禍の悪影響により減少し、全体の売上収益は前年同期比でほぼ横這いとなったものの、リーガルメディアの営業利益率は派生メディアの同利益率を上回ることから、利益面では増益となり、営業利益は265,250千円(同10.9%増)、税引前四半期利益は259,691千円(同11.9%増)、四半期利益は170,176千円(同20.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。