純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2016年5月31日
- -1874万
- 2017年5月31日
- 8303万
- 2018年5月31日 -34.77%
- 5416万
- 2019年2月28日 +13.17%
- 6130万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2019/06/27 15:00
ストック・オプションの付与日時点において、当社株式は金融商品取引所に上場していないため、ストック・オプションの公正な評価単価を単位当たりの本源的価値により見積もっております。また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる当社株式の評価方法は、純資産方式です。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 事業等のリスク
- 当社は、創業以来必要最小限の運転資金と開発資金を確保するにとどめており、特に運転資金については複数の金融機関から借入れにより資金を調達し、資本効率の確保に努めてきました。2019/06/27 15:00
しかしながら、これらの借入れにより純資産に対して有利子負債の残高は高い水準にあることから、金融機関の融資方針や借入金利が変動した場合、当社の業績及び資金繰りに影響を及ぼす可能性があります。
(16)資金使途について - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、291,492千円となり、前事業年度末に比べ47,935千円減少いたしました。2019/06/27 15:00
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は54,168千円となり、前事業年度末に比べ28,868千円減少いたしました。これは当期純損失28,868千円計上による繰越利益剰余金の減少によるものです。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2016年6月1日 至 2017年5月31日)2019/06/27 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前事業年度(自 2016年6月1日至 2017年5月31日) 1株当たり純資産額 16円80銭 1株当たり当期純損失金額(△) △7円11銭
2.当社は、2019年1月10日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額(△)を算定しております。