- 7068
- 2026/09/04
- 時価
- 143億円
- PER 予
- 9.4倍
- 2020年以降
- 8.09-234.34倍
(2020-2026年) - PBR
- 3.9倍
- 2020年以降
- 2.79-20.85倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- 41.52%
- ROA 予
- 17.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/08/28 16:20
前事業年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 当事業年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 減価償却費 3,070 1,813 賞与引当金繰入額 5,977 13,992 貸倒引当金繰入額 △1,918 1,205 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2019/08/28 16:20 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/08/28 16:20
(注)繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は当事業年度において業績が改善したことを受け繰延税金資産の回収可能性を見直したことにより、評価性引当額が減少しております。前事業年度(2018年5月31日) 当事業年度(2019年5月31日) ソフトウエア 27,268千円 18,545千円 賞与引当金 7,104 8,071 敷金 2,825 2,657
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。
4.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。2019/08/28 16:20