- 7068
- 2026/09/04
- 時価
- 143億円
- PER 予
- 9.4倍
- 2020年以降
- 8.09-234.34倍
(2020-2026年) - PBR
- 3.9倍
- 2020年以降
- 2.79-20.85倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- 41.52%
- ROA 予
- 17.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/10/19 15:25
当連結会計年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 給料及び手当 182,952 賞与引当金繰入額 19,441 貸倒引当金繰入額 1,404 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2020/10/19 15:25 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/10/19 15:25
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 1,984 3,888 1,984 3,888 賞与引当金 26,359 33,885 26,359 33,885 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/10/19 15:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年5月31日) 当事業年度(2020年5月31日) ソフトウエア 18,545千円 31,453千円 賞与引当金 8,071 10,375 未払事業税 468 4,034
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/10/19 15:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(2020年5月31日) ソフトウエア 31,453千円 賞与引当金 15,986 未払事業税 21,380
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動負債)2020/10/19 15:25
当連結会計年度末における流動負債は、1,370,176千円となりました。この主な内訳は、買掛金669,524千円、短期借入金180,000千円、1年内返済予定の長期借入金170,000千円、未払法人税等156,967千円、賞与引当金50,101千円であります。
(固定負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 持分法適用手続に関する特記事項
持分法適用会社の決算日は、連結決算日と異なるため、連結決算日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表を使用しております。
3.連結の範囲及び持分法の適用の範囲の変更に関する事項
① 連結の範囲の変更
当連結会計年度からアナグラム株式会社を連結の範囲に含めております。これは、2020年1月24日に当社が新たにアナグラム株式会社の株式を取得したことにより、連結子会社に該当することとなったため、連結の範囲に含めることとしたものであります。なお、当該連結子会社は、決算日を3月31日から5月31日に変更しており、当連結会計年度における連結決算に取り込んだ事業年度の月数は5か月となっております。2020/10/19 15:25 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。2020/10/19 15:25 - #9 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。2020/10/19 15:25