- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識に関する会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「プロフェッショナルサービス事業」の売上高及び売上原価は59,183千円減少しております。「SaaS事業」「DX事業」の売上高及びセグメント利益又は損失に与える影響はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2022/04/14 11:17- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 4,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 566,246千円
2022/04/14 11:17- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(
のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び
のれんの償却額は、次のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間(自 2020年6月1日至 2021年2月28日) | 当第3四半期連結累計期間(自 2021年6月1日至 2022年2月28日) |
| 減価償却費 | 90,662千円 | 93,753千円 |
| のれんの償却額 | 35,351千円 | 44,645千円 |
2022/04/14 11:17- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2022/04/14 11:17- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,112,318千円、EBITDA(営業利益
+減価償却費+のれん償却額)851,460千円(前年同期比17.6%増)、営業利益713,061千円(前年同期比19.2%
増)、経常利益699,859千円(前年同期比19.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益433,222千円(前年同期
2022/04/14 11:17- #6 財務制限条項に関する注記(連結)
2020年5月期以降(2020年5月期を含む。)の各決算期末における借入人の連結ベースの債務償還年数を3年以下に維持すること。
なお、本件の「債務償還年数」とは、借入人の連結ベースで算定される、(ⅰ)ある連結会計年度末日における有利子負債から同連結会計年度末日における現預金及び運転資金(運転資金=売掛金・受取手形+前渡金+棚卸資産-買掛金・支払手形-未払金)を控除した金額を、(ⅱ)当該連結会計年度における当期純利益に同連結会計年度における減価償却費及びのれん償却額を足し戻した数値で除した数値をいう。
当社と株式会社みずほ銀行は、2022年1月26日付で「金銭消費貸借契約」を締結しており、この契約に基づく借入金残高は次のとおりであります。
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