- 7068
- 2026/09/04
- 時価
- 143億円
- PER 予
- 9.4倍
- 2020年以降
- 8.09-234.34倍
(2020-2026年) - PBR
- 3.9倍
- 2020年以降
- 2.79-20.85倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- 41.52%
- ROA 予
- 17.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年5月31日
- 5900万
- 2022年5月31日 -42.37%
- 3400万
個別
- 2021年5月31日
- 4000万
- 2022年5月31日 -95%
- 200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/08/30 15:30
前連結会計年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 当連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 給料及び手当 213 309 賞与引当金繰入額 27 △20 貸倒引当金繰入額 3 0 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
顧客関連資産 10年
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2022/08/30 15:30 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2022/08/30 15:30
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 7 56 7 56 賞与引当金 40 2 40 2 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/08/30 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年5月31日) 当事業年度(2022年5月31日) ソフトウエア 51百万円 48百万円 賞与引当金 12 0 未払事業税 6 -
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/08/30 15:30
(注)1.評価性引当額が42百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を38百万円追加的に認識したことによるものであります。前連結会計年度(2021年5月31日) 当連結会計年度(2022年5月31日) ソフトウエア 51百万円 94百万円 賞与引当金 20 12 未払事業税 22 25
2.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。
4.収益及び費用の計上基準
純粋持株会社である当社の収益は、主に子会社からの経営指導料収入及び受取配当金収入となります。経営指導料収入においては、子会社との契約内容に応じた役務を提供することが履行義務であり、履行義務の充足に従い一定期間にわたって収益として認識しております。受取配当金収入については、配当金の効力発生日をもって収益認識しております。
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/08/30 15:30