ブシロード(7803)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スポーツ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年12月31日
- -938万
- 2023年12月31日
- 1億3920万
- 2024年12月31日
- -7279万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/13 15:30
第1四半期連結会計期間より、「スポーツ&ヘルスケア事業」としていた報告セグメントの名称を、ヘルスケア事業撤退のため「スポーツ事業」に変更しております。なお、この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。
また、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/13 15:30
当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 エンターテイメント事業 スポーツ事業 主要な財又はサービスのライン
(単位:千円) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、「スポーツ&ヘルスケア事業」としていた報告セグメントの名称を、ヘルスケア事業撤退のため「スポーツ事業」に変更しております。なお、この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。
また、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。2024/02/13 15:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- スポーツ事業
「新日本プロレス」はビッグマッチの間の端境期のため、前四半期比で売上は減少するものの、事業計画に対しては堅調に推移しました。「スターダム」では、運営体制の不備が重なり興行事業の収益性が低下し、事業計画に対しては軟調に推移しました。急拡大した団体の規模に合わせた適切な運営ができるよう、運営体制の抜本的な見直しを実施し改善を図ってまいります。
㈱ブシロードウェルビーでは、新日本プロテイン×バンドリ!×ヴァイスシュヴァルツとグループ内のIPを掛け合わせて生まれたカード付プロテインバー「Roseliaプロテインバー」の販売が堅調に推移し、今後もバンドリ!や有力IPとコラボした商品化の計画を進めております。
これらの結果、スポーツ事業は、売上高3,052,940千円(前年同四半期比2024/02/13 15:30