営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年7月31日
- 29億2965万
- 2019年7月31日 +4.4%
- 30億5863万
個別
- 2018年7月31日
- 15億9847万
- 2019年7月31日 -30.18%
- 11億1612万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント資産の調整額△228,181千円は、セグメント間の債権債務の相殺消去であります。2019/10/28 9:42
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年8月1日 至 2019年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/28 9:42
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/10/28 9:42
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下で、当社グループは自社、他社の有する魅力的な「IP」を軸に、様々なメディアミックスをスピーディーかつタイムリーに展開する「IPディベロッパー」戦略を掲げ、新時代のエンターテイメントを創出すべく積極的な事業活動を推進してまいりました。また、皆様方のご支援により2019年7月29日に東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。手取金につきましてはIPの開発・取得・発展にかかる費用に充当し、今後ますます良質なIPを多数創出すべく邁進していく所存です。2019/10/28 9:42
その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高32,175,839千円(前期比11.4%増)、営業利益3,058,637千円(同4.4%増)、経常利益3,031,079千円(同1.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,799,845千円(同9.9%増)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。なお、セグメント売上高につきましては、外部顧客への売上高を記載しております。