営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年4月30日
- 22億1383万
- 2021年4月30日 -80.86%
- 4億2361万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額16,672千円は、たな卸資産の調整額であります。2021/06/14 15:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.前連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映しております。2021/06/14 15:30 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映されており、暫定的に算定されたのれんの金額207,799千円は会計処理の確定により16,500千円増加し、224,299千円となりました。2021/06/14 15:30
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、のれんの償却額が825千円増加し、営業利益、経常利益及び、税金等調整前四半期純利益はそれぞれ825千円減少しております。
(取得による企業結合) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは、リアルイベントの開催直前で延期・中止の判断を迫られるなど対応に苦慮する面もありましたが、「IPディベロッパー」戦略のもと各事業部門や各IPプロジェクトにおいて活動を行ってまいりました。特に、コロナ禍においても復調・成長を見せるTCG(トレーディングカードゲーム)部門について、東・東南アジアを中心とした海外での売上拡大を念頭に置いた投資を進めてまいりました。2021/06/14 15:30
その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高27,154,039千円(前年同四半期比7.7%増)、営業利益423,619千円(前年同四半期比80.9%減)、経常利益524,219千円(前年同四半期比76.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失161,368千円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純利益1,229,821千円)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。なお、セグメント売上高につきましては、外部顧客への売上高を記載しております。