のれん
連結
- 2021年6月30日
- 345万
- 2022年6月30日 -29.26%
- 244万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/03/06 15:30
前連結会計年度(自 2020年8月1日 至 2021年6月30日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2023/03/06 15:30
(9) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した資産2023/03/06 15:30
㈱劇団飛行船のれん用途 種類 場所 減損損失(千円) その他 のれん 東京都中野区(㈱劇団飛行船) 179,439 その他 のれん 東京都千代田区(㈱フロントウイングラボ) 140,000 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 東京都中野区 34,900
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に起因した経営環境の著しい悪化に伴い減損の兆候が生じました。減損損失の認識の判定において、事業計画の見直しを行い、過去の実績及び将来の不確実性を考慮した割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較した結果、減損損失の認識が必要とされました。割引後将来キャッシュ・フローに基づく回収可能価額がゼロと算定されたため、簿価額179,439千円の全額を減損損失として認識しました。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/03/06 15:30
前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 連結子会社との税率差異 △ 4.7 のれん減損損失 0.9 その他 1.8