ソフトウエア仮勘定
連結
- 2021年6月30日
- 2524万
- 2022年6月30日 -90.49%
- 240万
個別
- 2021年6月30日
- 2287万
- 2022年6月30日 -89.51%
- 240万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
工具、器具及び備品 イベント用備品 8,387千円
パソコン・モニター等 7,467千円
ソフトウエア 共通IDサービス構築 7,303千円
2.会社分割により建物が5,407千円、工具器具備品が7,102千円、ソフトウエアが265千円、ソフトウエア仮勘定が15,575千円減少しております。2023/03/06 15:30 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した資産2023/03/06 15:30
㈱劇団飛行船のれん用途 種類 場所 減損損失(千円) その他 のれん 東京都千代田区(㈱フロントウイングラボ) 140,000 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 東京都中野区 34,900
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に起因した経営環境の著しい悪化に伴い減損の兆候が生じました。減損損失の認識の判定において、事業計画の見直しを行い、過去の実績及び将来の不確実性を考慮した割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較した結果、減損損失の認識が必要とされました。割引後将来キャッシュ・フローに基づく回収可能価額がゼロと算定されたため、簿価額179,439千円の全額を減損損失として認識しました。 - #3 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における当社グループの設備投資は、1,919,466千円で、事業区分別の内訳は、デジタルIP事業で84,673千円、ライブIP事業で1,834,793千円となりました。ライブIP事業の総額のうち1,809,728千円は劇団飛行船シアターに関するものです。2023/03/06 15:30
なお、設備投資の金額には、有形固定資産のほか、無形固定資産のうちソフトウエア及びソフトウエア仮勘定を含めております。また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。