ツクルバ(2978)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2024年1月31日
- 3704万
- 2025年1月31日 +58.99%
- 5889万
- 2026年1月31日
- -207万
個別
- 2020年1月31日
- 3649万
- 2021年1月31日
- -1億1839万
- 2022年1月31日 -319.44%
- -4億9660万
- 2023年1月31日
- -1億8967万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/03/15 15:09
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース会計に関する会計基準」の範囲に含まれる賃貸料収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース会計に関する会計基準」の範囲に含まれる賃貸料収入等であります。2024/03/15 15:09 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 86百万円2024/03/15 15:09
営業利益 7百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループがターゲットとする中古マンション市場においては、景気の緩やかな回復も後押しし、2024年1月度の首都圏中古マンションの成約件数は2,711件(前年同月比5.0%増)と、2023年6月以降8カ月連続で前年同月を上回りました。同月の成約㎡単価は75.98万円(同11.2%増)と45カ月連続、成約価格は4,860万円(同13.7%増)と44カ月連続でそれぞれ前年同月を上回って推移しています。また、首都圏中古マンションの在庫件数は新型コロナウイルス感染症の影響で底打ちした2021年6月(33,641件)以降復調傾向にあり、2024年1月は47,449件と、24カ月連続で前年同月を上回っています。2024/03/15 15:09
このような経済環境のもと、当社グループは、主力事業であるcowcamo(カウカモ)事業において、営業活動やマーケティング活動などにおける生産性向上に最注力し、サービス改善や組織体制の強化を通じた事業規模の拡大を推進してまいりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,045,182千円、営業利益は37,044千円、経常利益は23,436千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は123,318千円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりです。