営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年1月31日
- 3649万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/03/12 16:10
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、不動産市場は、首都圏中古マンション価格が2019年12月に最高値を更新する一方で、首都圏中古マンションの成約件数は、10月から12月にかけての3か月は前年同月を約2%から約10%下回るなどしました。2020/03/12 16:10
このような経済環境のもと、当社は、主力事業であるcowcamo(カウカモ)事業のサービス改善及び組織体制の強化による事業規模拡大、システム開発への投資などの施策を中心に取り組んでまいりました。この結果、当第2四半期累計期間の売上高は992,667千円、営業利益は36,496千円、経常利益は36,472千円、四半期純利益は28,757千円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。