営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年7月31日
- -1億5050万
- 2021年7月31日 -138.35%
- -3億5872万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2021/10/28 14:04
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/10/28 14:04
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2021/10/28 14:04
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注) 1.「営業利益又は営業損失」は、「全社」については全社の営業利益又は営業損失です。また、「cowcamo(カウカモ)事業」については「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げる「セグメント利益又は損失」です。2021/10/28 14:04
2. cowcamo(カウカモ)事業の主な収益源は、中古・リノベーション住宅の売買に関して売手及び買手から受領する売買仲介手数料等でありますが(純額により売上計上)、顧客ニーズに応じて一時的に物件の仕入・販売取引(再販取引)を行うケースがあります(総額により売上計上)。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもと、当社は、主力事業であるcowcamo(カウカモ)事業につき、サプライサイドの強化(売却物件の創出・獲得・供給)、サービスラインナップの拡充、人員拡大・組織体制の強化による事業規模拡大、システム開発への投資などの施策を中心に取り組んでまいりました。2021/10/28 14:04
以上の結果、当期の売上高は1,624,420千円(前事業年度比5.5%減)、営業損失は358,720千円(前事業年度は営業損失150,504千円)、経常損失は358,316千円(前事業年度は経常損失159,244千円)、当期純損失は482,465千円(前事業年度は当期純損失431,740千円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。