純資産
連結
- 2023年7月31日
- 15億1950万
- 2024年7月31日 +18.47%
- 18億20万
- 2025年7月31日 +7.3%
- 19億3170万
個別
- 2023年7月31日
- 15億1257万
- 2024年7月31日 +16.63%
- 17億6414万
- 2025年7月31日 -1.39%
- 17億3962万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価法2025/10/29 17:01
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末と比較して3,796千円減少し、710,118千円となりました。これは主に、長期借入金が68,204千円増加した一方で、社債が72,000千円減少したことによるものです。2025/10/29 17:01
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末と比較して131,496千円増加し、1,931,700千円となりました。これは主に、株主資本が124,135千円増加し、新株予約権が5,467千円増加したことによるものです。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/10/29 17:01
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/10/29 17:01
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 重要な契約等(連結)
- 務の期末残高 300,000千円
②弁済期限 2026年1月30日
③当該債務に付された担保の内容 無担保
(4) 財務上の特約の内容
①格付機関における格付について、短期格付A-2又は長期格付BB+以下に格下げとなった場合(なお、短期格付を複数取得している場合には、そのいずれもが上記の条件以下に格下げとなった場合。また長期格付を複数取得している場合も同様とする。)
②いずれかの事業年度の決算期又は中間決算期の末日における連結の貸借対照表に示される純資産の部の金額について、2023年7月期の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額の70%の金額未満となった場合。
③いずれかの事業年度の決算期に係る連結の損益計算書に示される経常損益の金額について、2期連続して経常損失を計上した場合。
④合併、事業譲渡又はその他の事情により業務内容又は資本構成に大幅な変更が生じるような場合。
2 金銭消費貸借契約
(1) 契約締結日
2024年12月27日
(2) 金銭消費貸借契約の相手方の属性
政府系金融機関1行
(3) 金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容2025/10/29 17:01 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2.関係会社株式の譲渡契約2025/10/29 17:01
関係会社株式の譲渡価格は対象会社の純資産等を勘案して、買い手と協議により決定しております。
3.不動産仲介手数料の支払 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/10/29 17:01
前連結会計年度末(2024年7月31日) 当連結会計年度末(2025年7月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,800,203 1,931,700 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 846,848 852,316 (うち新株予約権(千円)) (139,848) (145,316)