- 2978
- 2026/10/09
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 43.37倍
- 2019年以降
- 赤字-1679.1倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.7倍
- 2019年以降
- 1.81-21.4倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.92%
- ROA 予
- 1.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年7月31日
- 1億1408万
- 2025年7月31日 +75.08%
- 1億9974万
個別
- 2024年7月31日
- 7397万
- 2025年7月31日
- -3654万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループがターゲットとする中古マンション市場においては、2025年7月度の首都圏中古マンションの成約件数は3,979件(前年同月比24.6%増)と9ヶ月連続で上昇しました。また、成約㎡単価は85.47万円(同8.2%増)と63ヶ月連続、成約価格は5,303万円(同5.0%増)と9カ月連続でそれぞれ前年同月を上回って推移しています。在庫件数は44,689件(同0.4%増)とほぼ横ばいながら2024年4月以来15ヶ月ぶりに増加しました。2025/10/29 17:01
このような経済環境のもと、当社グループは、営業活動などにおける生産性向上に注力しながら、主力サービスである中古・リノベーション住宅の流通プラットフォーム「cowcamo(カウカモ)」のマーケティング活動を強化することで、事業規模の拡大を推進してまいりました。この結果、当連結会計年度の売上高は8,099,031千円(前年同期比47.7%増)、営業利益は274,513千円(前年同期比76.8%増)、経常利益は199,747千円(前年同期比75.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は106,639千円(前年同期比50.6%減)となりました。
なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しており、前連結会計年度との比較・分析は変更後の区分に基づいて記載しております。 - #2 重要な契約等(連結)
- 務の期末残高 300,000千円
②弁済期限 2026年1月30日
③当該債務に付された担保の内容 無担保
(4) 財務上の特約の内容
①格付機関における格付について、短期格付A-2又は長期格付BB+以下に格下げとなった場合(なお、短期格付を複数取得している場合には、そのいずれもが上記の条件以下に格下げとなった場合。また長期格付を複数取得している場合も同様とする。)
②いずれかの事業年度の決算期又は中間決算期の末日における連結の貸借対照表に示される純資産の部の金額について、2023年7月期の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額の70%の金額未満となった場合。
③いずれかの事業年度の決算期に係る連結の損益計算書に示される経常損益の金額について、2期連続して経常損失を計上した場合。
④合併、事業譲渡又はその他の事情により業務内容又は資本構成に大幅な変更が生じるような場合。
2 金銭消費貸借契約
(1) 契約締結日
2024年12月27日
(2) 金銭消費貸借契約の相手方の属性
政府系金融機関1行
(3) 金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容2025/10/29 17:01