有価証券報告書-第8期(平成30年8月1日-令和1年7月31日)
1 発行済株式に関する事項
(変動事由の概要)
1.普通株式の株式数の増加は、B種優先株主及びC種優先株主の株式取得請求権の行使による増加66,500株、株式分割による増加7,917,030株、新規上場に伴う新株発行による増加535,000株であります。
2.B種優先株式の株式数の減少は、B種優先株式の消却による減少であります。
3.C種優先株式の株式数の減少は、C種優先株式の消却による減少であります。
2 自己株式に関する事項
(変動事由の概要)
1.普通株式の株式数の増加は、株式分割による増加であります。
2.普通株式の株式数の減少は、自己株式の処分による減少であります。
3.B種優先株式の株式数の増加は、B種優先株主の株式取得請求権の行使に伴う自己株式の取得によるものであります。
4.B種優先株式の株式数の減少は、B種優先株式の消却による減少であります。
5.C種優先株式の株式数の増加は、C種優先株主の株式取得請求権の行使に伴う自己株式の取得によるものであります。
6.C種優先株式の株式数の減少は、C種優先株式の消却による減少であります。
| 株式の種類 | 当事業年度期首 | 増加 | 減少 | 当事業年度末 |
| 普通株式(株) | 813,170 | 8,518,530 | ― | 9,331,700 |
| B種優先株式(株) | 19,000 | ― | 19,000 | ― |
| C種優先株式(株) | 47,500 | ― | 47,500 | ― |
| 合計 | 879,670 | 8,518,530 | 66,500 | 9,331,700 |
(変動事由の概要)
1.普通株式の株式数の増加は、B種優先株主及びC種優先株主の株式取得請求権の行使による増加66,500株、株式分割による増加7,917,030株、新規上場に伴う新株発行による増加535,000株であります。
2.B種優先株式の株式数の減少は、B種優先株式の消却による減少であります。
3.C種優先株式の株式数の減少は、C種優先株式の消却による減少であります。
2 自己株式に関する事項
| 株式の種類 | 当事業年度期首 | 増加 | 減少 | 当事業年度末 |
| 普通株式(株) | 35,760 | 302,040 | 2,200 | 335,600 |
| B種優先株式(株) | ― | 19,000 | 19,000 | ― |
| C種優先株式(株) | ― | 47,500 | 47,500 | ― |
| 合計 | 35,760 | 368,540 | 68,700 | 335,600 |
(変動事由の概要)
1.普通株式の株式数の増加は、株式分割による増加であります。
2.普通株式の株式数の減少は、自己株式の処分による減少であります。
3.B種優先株式の株式数の増加は、B種優先株主の株式取得請求権の行使に伴う自己株式の取得によるものであります。
4.B種優先株式の株式数の減少は、B種優先株式の消却による減少であります。
5.C種優先株式の株式数の増加は、C種優先株主の株式取得請求権の行使に伴う自己株式の取得によるものであります。
6.C種優先株式の株式数の減少は、C種優先株式の消却による減少であります。