四半期報告書-第10期第3四半期(令和3年2月1日-令和3年4月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期累計期間(自 2019年8月1日 至 2020年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社
費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(賃貸用不動産の取得による資産の著しい増加)
当第3四半期会計期間において、賃貸用不動産の取得を行いました。
これにより「不動産企画デザイン事業」のセグメントの資産が224,759千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「不動産企画デザイン事業」及びセグメントに帰属しない全社資産において、減損損失を計上しています。なお、当第3四半期累計期間における当該減損損失の計上額は下表のとおりであります。
当第3四半期累計期間(自 2020年8月1日 至 2021年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社
費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期会計期間より、従来の「シェアードワークプレイス事業」から「不動産企画デザイン事業」へとセグメントの名称を変更しております。なお、当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
また、前第3四半期累計期間のセグメントの名称は、当第3四半期累計期間のセグメントの名称に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
(販売用不動産の取得による資産の著しい増加)
当第3四半期会計期間において、販売用不動産の取得を行いました。また、不動産企画デザイン事業の賃貸用及び自社利用の不動産として保有していた有形固定資産を保有目的変更により、「cowcamo(カウカモ)事業」の販売用不動産に振替えております。これにより、「cowcamo(カウカモ)事業」の資産が206,405千円増加しております。
【セグメント情報】
前第3四半期累計期間(自 2019年8月1日 至 2020年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期損益計算書計上額 (注)2 | |||
| cowcamo (カウカモ)事業 | 不動産企画デザイン事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 1,162,242 | 273,780 | 1,436,022 | ― | 1,436,022 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 1,162,242 | 273,780 | 1,436,022 | ― | 1,436,022 |
| セグメント利益又は損失(△) | 305,834 | 34,588 | 340,422 | △373,302 | △32,880 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社
費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(賃貸用不動産の取得による資産の著しい増加)
当第3四半期会計期間において、賃貸用不動産の取得を行いました。
これにより「不動産企画デザイン事業」のセグメントの資産が224,759千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「不動産企画デザイン事業」及びセグメントに帰属しない全社資産において、減損損失を計上しています。なお、当第3四半期累計期間における当該減損損失の計上額は下表のとおりであります。
| (単位:千円) | |
| 不動産企画デザイン事業 | 9,749 |
| セグメントに帰属しない全社資産 | 16,047 |
| 計 | 25,797 |
当第3四半期累計期間(自 2020年8月1日 至 2021年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期損益計算書計上額 (注)2 | |||
| cowcamo (カウカモ)事業 | 不動産企画デザイン事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 859,271 | 278,443 | 1,137,714 | ‐ | 1,137,714 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | ‐ | ‐ | ‐ | ‐ | ‐ |
| 計 | 859,271 | 278,443 | 1,137,714 | ‐ | 1,137,714 |
| セグメント利益又は損失(△) | 37,066 | 13,647 | 50,713 | △287,622 | △236,908 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社
費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期会計期間より、従来の「シェアードワークプレイス事業」から「不動産企画デザイン事業」へとセグメントの名称を変更しております。なお、当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
また、前第3四半期累計期間のセグメントの名称は、当第3四半期累計期間のセグメントの名称に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
(販売用不動産の取得による資産の著しい増加)
当第3四半期会計期間において、販売用不動産の取得を行いました。また、不動産企画デザイン事業の賃貸用及び自社利用の不動産として保有していた有形固定資産を保有目的変更により、「cowcamo(カウカモ)事業」の販売用不動産に振替えております。これにより、「cowcamo(カウカモ)事業」の資産が206,405千円増加しております。