四半期報告書-第11期第3四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日)
当第3四半期累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年4月30日)
1.株主資本の著しい変動
当社は、2021年8月6日を払込期日とする第三者割当増資による新株式1,250,000株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ500,000千円増加しております。
当社は、2021年10月28日開催の定時株主総会において、欠損の填補を目的とする無償減資について決議し、当該決議について、2021年11月30日に効力が発生しております。この結果、当第3四半期累計期間において、資本金及び資本剰余金がそれぞれ520,632千円減少し、この減少額全額をその他資本剰余金に振り替えました。また、資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金の金額の一部482,465千円を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補いたしました。
また、新株予約権の行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ4,029千円それぞれ増加しております。
これらの結果、当第3四半期累計期間において資本金が16,602千円減少し、資本剰余金が542,196千円増加し、当第3四半期会計期間末において資本金が14,029千円、資本剰余金が1,692,112千円となっております。
1.株主資本の著しい変動
当社は、2021年8月6日を払込期日とする第三者割当増資による新株式1,250,000株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ500,000千円増加しております。
当社は、2021年10月28日開催の定時株主総会において、欠損の填補を目的とする無償減資について決議し、当該決議について、2021年11月30日に効力が発生しております。この結果、当第3四半期累計期間において、資本金及び資本剰余金がそれぞれ520,632千円減少し、この減少額全額をその他資本剰余金に振り替えました。また、資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金の金額の一部482,465千円を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補いたしました。
また、新株予約権の行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ4,029千円それぞれ増加しております。
これらの結果、当第3四半期累計期間において資本金が16,602千円減少し、資本剰余金が542,196千円増加し、当第3四半期会計期間末において資本金が14,029千円、資本剰余金が1,692,112千円となっております。