純資産
連結
- 2021年12月31日
- 45億9284万
- 2022年6月30日 +20.2%
- 55億2056万
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記(連結)
- 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)のうち1,320,000千円(2020年10月28日付シンジケートローン契約)の中には、以下の財務制限条項が付されております。2022/08/12 15:16
①2021年12月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
②2021年12月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。なお、本号の遵守に関する最初の判定は、2022年12月決算期およびその直前の期の決算を対象として行われる。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の固定負債は、前連結会計年度末に比べて730百万円増加し、2,773百万円(前期末比35.7%増)となりました。これは主に、償還による社債60百万円の減少、長期借入金784百万円の増加によるものであります。2022/08/12 15:16
(純資産)
当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べて927百万円増加し、5,520百万円(前期末比20.2%増)となりました。これは剰余金の配当による利益剰余金の減少198百万円の一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による利益剰余金929百万円の増加、ストック・オプションの行使及び譲渡制限付株式の付与による資本金及び資本準備金185百万円の増加によるものであります。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- として、下記の通り株式会社みずほ銀行を主幹事として金銭消費貸借契約を締結し、借入を実行いたしました。2022/08/12 15:16
(1) 資金の使途 株式取得資金及び運転資金 (7) 担保等の有無 無担保・無保証 (8) 財務制限条項 主な財務制限条項は以下の通りです。①2022年12月期決算を初回とし、以降各年度の決算期の末日における借主の連結の貸借対照表上における純資産の部の金額を、直前の事業年度の決算期末日の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上とすること。②各年度の決算期における借主の連結の損益計算書に示される経常損益が、2022年12月期を初回とし、以降の決算期につき2期連続して損失とならないようにすること。