純資産
連結
- 2020年12月31日
- 32億5119万
- 2021年12月31日 +41.27%
- 45億9284万
- 2022年12月31日 +79.39%
- 82億3894万
個別
- 2020年12月31日
- 32億5719万
- 2021年12月31日 +34.29%
- 43億7419万
- 2022年12月31日 +67.94%
- 73億4581万
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記(連結)
- (1)長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)のうち990,000千円(2020年10月28日付シンジケートローン契約)の中には、以下の財務制限条項が付されております。2023/03/23 16:20
①2021年12月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
②2021年12月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。なお、本号の遵守に関する最初の判定は、2022年12月決算期およびその直前の期の決算を対象として行われる。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)2023/03/23 16:20
② 棚卸資産の評価基準及び評価方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末に比べて1,672百万円増加し、3,715百万円(前期末比81.9%増)となりました。これは主に、長期借入金1,262百万円の増加及び繰延税金負債が316百万円増加したことによるものであります。2023/03/23 16:20
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて3,646百万円増加し、8,238百万円(前期末比79.4%増)となりました。これは剰余金の配当による利益剰余金の減少198百万円の一方で、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金2,268百万円の増加、株式会社フォーナイン取得時の株式交換に伴い資本剰余金が1,279百万円増加したことによるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有価証券の評価基準及び評価方法2023/03/23 16:20
(2)棚卸資産の評価基準及び評価方法関係会社株式 ……… 移動平均法による原価法 その他有価証券 市場価格のない株式等以外のもの ……… 時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 市場価格のない株式等 ……… 移動平均法による原価法
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/03/23 16:20
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,592,848 8,238,941 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 70,260 87,304 (うち新株予約権(千円)) (70,260) (87,304)