- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業外損益、経常利益、特別損益、親会社株主に帰属する当期純利益)
当連結会計年度の営業外収益は、9百万円となりました。また、当連結会計年度の営業外費用は、支払利息などにより、30百万円となりました。この結果、経常利益は、3,672百万円(前年同期比60.0%増)となり、売上高経常利益率は、10.9%となりました。
その他、当連結会計年度の特別損失の計上はありませんでした。この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は2,268百万円(前年同期比72.6%増)となりました。
2023/03/23 16:20- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
1.損益計算書関係
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「助成金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた2,954千円は、「助成金収入」1,052千円、「その他」1,901千円として組み替えております。
2023/03/23 16:20- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
1.連結損益計算書関係
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「助成金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた5,044千円は、「助成金収入」2,574千円、「その他」2,469千円として組み替えております。
2023/03/23 16:20