- 7685
- 2026/10/07
- 時価
- 1711億円
- PER 予
- 17.44倍
- 2019年以降
- 12.73-84.51倍
(2019-2025年) - PBR
- 6.45倍
- 2019年以降
- 3-16.19倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0.98%
- ROE 予
- 36.96%
- ROA 予
- 15.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 22億9543万
- 2022年12月31日 +60.01%
- 36億7295万
個別
- 2021年12月31日
- 17億4930万
- 2022年12月31日 +36.35%
- 23億8523万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、事業を継続的に発展させていくためには、収益力を高め、適正な利益確保を図っていくことが重要と認識しており、売上高、営業利益及び経常利益に加え、売上高営業利益率を重要な経営指標と位置付けております。
また、売上高の継続的な増加の実現及び営業活動が効率的に行われたかどうかを見るための有効な指標として、出張訪問数及び出張訪問あたり変動利益(売上総利益から広告宣伝費を差し引いた利益)を重要な指標としております。2023/03/23 16:20 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売においては、業者への販売や古物市場への出品などのtoB向け販売とECや催事などのtoC向け販売の傾向分析を進め、商品毎に適切な販売方法を選択するなどにより、在庫回転期間の短縮化とともに、収益性の改善を図ってまいりました。外出自粛などを背景に消費者の購買環境の変化もあり、toC向け販売では、自社ECサイト(「リユースセレクトショップバイセルオンライン」、「BUYSELL brandchée」)やECモール(「楽天市場」や「ヤフオク!」等)等での販売に加え、ライブコマースを中心とした海外販路の拡大を図ってまいりました。toB向け販売では、株式会社タイムレスが開催する「TIMELESS AUCTION」及び「TIMELESS AUCTION ONLINE」を含めた最適な販路選択により、グループとしての収益最大化を図ってまいりました。2023/03/23 16:20
これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高33,724百万円(前年同期比36.0%増)、営業利益3,694百万円(前年同期比59.6%増)、経常利益は3,672百万円(前年同期比60.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,268百万円(前年同期比72.6%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況