- 7685
- 2026/10/09
- 時価
- 1681億円
- PER 予
- 17.14倍
- 2019年以降
- 12.73-84.51倍
(2019-2025年) - PBR
- 6.33倍
- 2019年以降
- 3-16.19倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 36.96%
- ROA 予
- 15.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/05/12 15:08
前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 企業向け商品売上高 5,449,276 7,136,030 個人向け商品売上高 1,397,214 1,608,959 その他売上高 142,787 311,518 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2023/05/12 15:08
(注)1.提出日現在の発行数には、2023年5月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2023年5月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 14,556,080 14,577,040 東京証券取引所(グロース市場) 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 計 14,556,080 14,577,040 - -
2.2023年4月20日付で譲渡制限付株式報酬としての新株式発行により、発行済株式総数が19,000株増加、新株予約権行使としての発行により、1,960株増加しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本中期経営計画に基づき、テクノロジーへの積極的な投資を行っており、全社データ基盤の整備・活用、出張訪問における査定時間の短縮等の生産性の向上、AI技術とデータを活用した研究開発を推進しております。2023/05/12 15:08
また、当社グループの主力サービスである出張訪問買取「バイセル」においては、「出張訪問数」及び「出張訪問あたり変動利益」を主要なKPIとしております。当事業の継続的な成長のために、重要なエリアと捉える都市圏に加え、地方エリアへの拡張を図ることにより、更なる事業規模の拡大を図るとともに、当社グループのデータを一元管理し販売チャネルの最適化を推進し、toC販売のOMO化や海外販路の開拓により、収益性の向上を図ってまいりました。当第1四半期連結会計期間においては、広告宣伝投資の強化により出張訪問件数は57,724件(前年同期比17.4%増)と堅調に推移しました。出張訪問あたり変動利益は当期は期初から利益率の高いtoC向け商品の在庫回転期間を戦略的に伸ばしていること、広告宣伝投資を強化したことなどから40,757円(前年同期比13.6%減)となりましたが、計画の範囲内で着地いたしました。
さらに、全国主要都市に店舗を展開する「バイセル」と全国百貨店内に店舗を展開する「総合買取サロン タイムレス」について、相互送客やマーケティング、採用・人材戦略、各種データ統合によるグループシナジーを有効活用することにより、グループ店舗展開を加速させ、出張訪問買取と差別化した買取チャネルの強化を図ってまいりました。これにより、当第1四半期連結会計期間においては、バイセル1店舗、タイムレス2店舗増加し、2023年3月末時点での買取店舗数は、バイセル11店舗、タイムレス21店舗となりました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.発行の概要2023/05/12 15:08
(1)払込期日 2023年4月20日 (8)譲渡制限期間 2023年4月20日から2026年4月19日 (9)その他 本新株式発行については、金融商品取引法による臨時報告書を提出しております。