無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 56億9080万
- 2023年12月31日 +0.09%
- 56億9583万
個別
- 2022年12月31日
- 6億2697万
- 2023年12月31日 +69.37%
- 10億6192万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法商品 ……… 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
① 有形固定資産
定率法(2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2024/03/22 16:25建物 3~24年 機械及び装置 5~8年 工具、器具及び備品 2~20年 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/03/22 16:25
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、1,612百万円の支出(前連結会計年度は2,349百万円の支出)となりました。これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式(株式会社日創)の取得による支出246百万円、新規出店や本社・倉庫の増床に伴う有形固定資産の取得による支出553百万円、敷金及び保証金の差入による支出185百万円、自社システムの開発に伴う無形固定資産の取得による支出631百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
2.固定資産の減価償却の方法商品 ……… 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(1)有形固定資産
定率法(2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を
採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2024/03/22 16:25建 物 3~15年 機械及び装置 5~8年 工具、器具及び備品 2~20年