kubell(4448)の売上高 - Chatwork事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年9月30日
- 21億4168万
- 2022年9月30日 +46.39%
- 31億3530万
- 2023年9月30日 +42.32%
- 44億6205万
個別
- 2019年9月30日
- 11億5761万
- 2020年9月30日 +33.38%
- 15億4403万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:37
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注1)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。(単位:千円) Chatworkセグメント セキュリティセグメント 計 売上高 一時点で移転される財 128,407 177,675 306,083 306,083 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 3,135,309 177,675 3,312,984 3,312,984 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、引き続き「Chatwork」の普及とビジネスチャットのプラットフォームを活かした周辺サービスの拡大に投資をおこなってまいりました。価格改定によるARPUの上昇、2023年2月に連結子会社化した株式会社ミナジンによる人事労務領域へのサービス拡張など事業は順調に進んでおります。2023年6月にはBPaaS(注2)の新規自社サービスとして「Chatwork アシスタント」をリリースしており、さらなる事業拡大を目指してまいります。2023/11/10 15:37
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,613,647千円(前年同四半期比39.3%増)、EBITDA(注3)226,376千円の損失(前年同四半期は295,460千円の損失)、営業損失675,955千円(前年同四半期は474,852千円の営業損失)、経常損失680,668千円(前年同四半期は471,311千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失680,770千円(前年同四半期は445,933千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りです。