無形固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2017年12月31日
- 344万
- 2018年12月31日 +199.27%
- 1030万
- 2019年6月30日 +22.93%
- 1266万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/09/20 15:00
投資活動によるキャッシュ・フローは32,630千円の支出となりました。これは、主にセキュリティ強化のUTM(Unified Threat Management)導入による有形固定資産の取得による支出6,353千円、航空券手配代行サービスの販売管理システムの入れ替えによる無形固定資産の取得による支出9,324千円、航空券手配代行サービスの航空券仕入への保証金増加及び事務所賃料改定による敷金及び保証金による支出18,086千円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #2 設備投資等の概要
- 第17期事業年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2019/09/20 15:00
当事業年度における設備投資総額は、15,677千円となっております。その主な内訳は、航空券手配代行サービスの販売管理システムの入れ替え8,652千円、UTM(Unified Threat Management)導入によるセキュリティの強化2,423千円、であります。有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当事業年度において重要な設備の除却又は売却はありません。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
先入先出法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~36年
工具、器具及び備品 5年~15年2019/09/20 15:00