純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2016年12月31日
- 3億7851万
- 2017年12月31日 +54.67%
- 5億8545万
- 2018年12月31日 +34.59%
- 7億8798万
- 2019年6月30日 +17.65%
- 9億2705万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2019/09/20 15:00
当社株式は未公開株式であるため、ストック・オプションの公正な評価単位の見積方法を本源的価値の見積によっております。また、単位当りの本源的価値の見積方法は、純資産価額(相続税評価額による方法)を参考としつつ、法人税基本通達9-1-14から、財産評価基本通達をベースにした評価額によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりです。2019/09/20 15:00
純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.2019年5月27日開催の取締役会決議により、2019年6月1日付けで、普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。従いまして、上記「移動株数」及び「価格(単価)」は、当該株式分割前の「移動株数」及び「価格(単価)」を記載しております。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 2.同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日又は新株予約権の行使を行う日の何れか早い日まで所有する等の確約を行っております。2019/09/20 15:00
3.発行価格は、純資産方式を基礎として算出した価格を勘案して、決定しております。
4.株式の行使に際して払い込みをなすべき金額は、純資産方式を基礎とした価格を勘案して、決定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の残高は、前事業年度末に比べ38,794千円減少し、9,010千円(前期比81.2%減)となりました。これは、長期借入金が38,794千円減少したことによります。2019/09/20 15:00
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は、前事業年度末に比べ202,525千円増加し、787,984千円(前期比34.6%増)となりました。これは、当期純利益202,525千円の計上に伴う利益剰余金の増加によるものであります。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/09/20 15:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、当事業年度は、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。前事業年度は、潜在株式は存在いたしません。前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 564.03円 759.14円 1株当たり当期純利益金額 199.36円 195.11円
2.当社は、2018年3月12日付で、普通株式1株につき1,000株の割合、2019年6月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。このため、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。