賞与引当金
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2017年12月31日
- 2209万
- 2018年12月31日 +128.25%
- 5043万
- 2019年6月30日 -23.21%
- 3872万
有報情報
- #1 四半期損益計算書関係(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は、次のとおりであります。2019/09/20 15:00
当第2四半期累計期間(自 2019年1月1日至 2019年6月30日) 採用教育費 52,003 〃 賞与引当金繰入額 3,623 〃 - #2 損益計算書関係(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2019/09/20 15:00
※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 給料及び手当 85,553 〃 100,462 〃 賞与引当金繰入額 1,473 〃 3,577 〃 役員賞与引当金繰入額 21,450 〃 22,200 〃 減価償却費 2,935 〃 4,319 〃
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/20 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 貸倒引当金及び貸倒損失 99,498 千円 賞与引当金 7,691 〃 役員賞与引当金 7,466 〃 受注損失引当金 620 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/09/20 15:00
営業活動によるキャッシュ・フローは191,633千円の収入となりました。これは、主に賞与引当金の減少11,705千円、役員賞与引当金の減少14,800千円等による減少の一方で、たな卸資産の減少20,860千円による増加、税引前四半期純利益213,172千円を計上したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
先入先出法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~36年
工具、器具及び備品 5年~15年2019/09/20 15:00