営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年9月30日
- 3億3423万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間においては、RPA等の活用を含む業務プロセス最適化の継続した需要増加を背景に、顧客からの引き合いが前年同期を上回りました。それに伴い、積極的に採用を進めた結果、当第3四半期累計期間においてコンサルタント経験者を19名採用し、今後の更なる増加案件への体制強化をしております。2019/11/14 14:56
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高2,153,706千円、営業利益334,233千円、経常利益317,055千円、四半期純利益205,529千円となりました。
なお、当社は前第3四半期累計期間については、四半期財務諸表を作成していないため、前年同四半期累計期間との比較分析は行っておりません。